RICOH Always Current Technologyの概要
RICOH Always Current Technologyによって、本体機能のアップグレードパッケージをインストールできます。機器の導入後に開発された新機能や、セキュリティー対策のためのアップデートなどを適用できます。

使用している機器に搭載されているRICOH Always Current Technologyのバージョンは[状態確認]で確認できます。
機器に搭載されているRICOH Always Current Technologyのバージョンを確認する
RICOH Always Current Technologyのアップグレードパッケージが公開されると、本機の操作部で更新情報を確認できます。
RICOH Always Current Technologyの更新情報の通知は、お知らせ画面またはシステムメッセージが有効になっているときに表示されます。
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お知らせ画面の表示設定(操作部)
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ホーム画面の[お知らせ]▶[表示設定]▶[お知らせ画面の自動表示]で設定します。
[次のバージョンまで自動表示をスキップする]を有効にすると、次回のRICOH Always Current Technologyのリリース時に公開通知が表示されません。その後、さらに新しいバージョンがリリースされたときは、再度通知が表示されます。
-
-
お知らせ画面の表示設定(Web Image Monitor)
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[機器の管理]
[設定]
[操作部]
[お知らせ画面の自動表示]で設定します。
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システムメッセージの表示設定(操作部)
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ホーム画面の[お知らせ]
[表示設定]
[システムメッセージでの表示]で設定します。 -
アプリケーションサイトに接続していないときは、RICOH Always Current Technologyの公開通知の表示/非表示を設定できます。
※アプリケーションサイトに接続しているときは、システムメッセージでの表示は変更できず、本設定はお知らせ画面自体の表示についての設定となります。
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-
システムメッセージの表示設定(Web Image Monitor)
-
[機器の管理]
[設定]
[操作部]
[システムメッセージでの表示]で設定します。 -
RICOH Always Current Technologyの公開通知の表示/非表示を設定できます。
※アプリケーションサイトに接続しているときは、本設定項目は表示されません。
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使用している機種によって、対応しているRICOH Always Current Technology のバージョンが異なります。ここでは以下の記号を使用して対応しているバージョンを説明します。
-
:本バージョンへのアップデートに対応しています -
:本バージョンへのアップデートに対応していません -
:搭載されているRICOH Always Current Technologyのバージョンに関わらず、本バージョンの機能には購入した時点で対応しています。各機能の説明は使用している機種の使用説明書を参照してください。
RICOH IM C8010/C6510
|
RICOH Always Current Technologyの バージョン |
対応しているかどうか |
|---|---|
|
2.4 |
|
|
2.3 |
|
|
2.2 |
|
|
2.1 |
|
|
2.0 |
|
|
1.2 |
|
|
1.1 |
|
RICOH IM C8000/C6500
|
RICOH Always Current Technologyの バージョン |
対応しているかどうか |
|---|---|
|
2.4 |
|
|
2.3 |
|
|
2.2 |
|
|
2.1 |
|
|
2.0 |
|
|
1.2 |
|
|
1.1 |
|
RICOH IM C6010SD/C4510SD/C3010SD
|
RICOH Always Current Technologyの バージョン |
対応しているかどうか |
|---|---|
|
2.4 |
|
|
2.3 |
|
|
2.2 |
|
|
2.1 |
|
|
2.0 |
|
|
1.2 |
|
|
1.1 |
|
RICOH IM C7010/C6010F/C6010/C5510F/C5510A/C5510/C4510F/C4510A/C4510/C3510F/C3510/C3010F/C3010/C2510F/C2510/C2010F/C2010
|
RICOH Always Current Technologyの バージョン |
対応しているかどうか |
|---|---|
|
2.4 |
|
|
2.3 |
|
|
2.2 |
|
|
2.1 |
|
|
2.0 |
|
|
1.2 |
|
|
1.1 |
|
RICOH IM C6000/C5500/C4500/C3500/C3000/C2500/C2000/6000F CE/C4500F CE/IM C3000F CE/C2500F CE
|
RICOH Always Current Technologyの バージョン |
対応しているかどうか |
|---|---|
|
2.4 |
|
|
2.3 |
|
|
2.2 |
|
|
2.1 |
|
|
2.0 |
|
|
1.2 |
|
|
1.1 |
|
RICOH IM C431/C431F
|
RICOH Always Current Technologyの バージョン |
対応しているかどうか |
|---|---|
|
2.4 |
|
|
2.3 |
|
|
2.2 |
|
|
2.1 |
|
|
2.0 |
|
|
1.2 |
|
|
1.1 |
|
RICOH IM C320F
|
RICOH Always Current Technologyの バージョン |
対応しているかどうか |
|---|---|
|
2.4 |
|
|
2.3 |
|
|
2.2 |
|
|
2.1 |
|
|
2.0 |
|
|
1.2 |
|
|
1.1 |
|
RICOH IM C300/C300F
|
RICOH Always Current Technologyの バージョン |
対応しているかどうか |
|---|---|
|
2.4 |
|
|
2.3 |
|
|
2.2 |
|
|
2.1 |
|
|
2.0 |
|
|
1.2 |
|
|
1.1 |
|
RICOH IM 9000/8000/7000
|
RICOH Always Current Technologyの バージョン |
対応しているかどうか |
|---|---|
|
2.4 |
|
|
2.3 |
|
|
2.2 |
|
|
2.1 |
|
|
2.0 |
|
|
1.2 |
|
|
1.1 |
|
RICOH IM 6010/4510/3510/2510
|
RICOH Always Current Technologyの バージョン |
対応しているかどうか |
|---|---|
|
2.4 |
|
|
2.3 |
|
|
2.2 |
|
|
2.1 |
|
|
2.0 |
|
|
1.2 |
|
|
1.1 |
|
RICOH IM 6000/5000/4000/3500/2500
|
RICOH Always Current Technologyの バージョン |
対応しているかどうか |
|---|---|
|
2.4 |
|
|
2.3 |
|
|
2.2 |
|
|
2.1 |
|
|
2.0 |
|
|
1.2 |
|
|
1.1 |
|
RICOH IM 460F/370F
|
RICOH Always Current Technologyの バージョン |
対応しているかどうか |
|---|---|
|
2.4 |
|
|
2.3 |
|
|
2.2 |
|
|
2.1 |
|
|
2.0 |
|
|
1.2 |
|
|
1.1 |
|
*1 PDFパスワードのポリシーチェックの拡張は購入した時点で対応しています。
*2 ファクス受信設定機能の拡張は購入した時点で対応しています。
*3 ファクス受信設定機能の拡張は対応していません。
*4 ファクス画面のテンキー表示設定、ファクス画面(一覧)、ファクスのクイック操作キー、スキャナー画面(一覧)は対応していません。
*5 宛先繰り返し入力のIP-ファクス対応、エラージョブの送信元IPアドレスの確認、「P1:コマンドエラー」のエラー番号の変更、[文書受信時の動作設定一覧]の追加には購入した時点で対応しています。
*6 ゲストユーザーによるワイヤレスダイレクト印刷の許可には対応していません。
*7メモリー送信、バックアップ送信、フォルダー転送の再送信間隔の設定には購入した時点で対応しています。
*8 バージョン2.1にアップデートすると、バージョン2.0で対応している機能も有効になります。
*9 ゲストユーザーによるワイヤレスダイレクト印刷の許可の設定には購入した時点で対応しています。
*10 新しいユーザーインターフェースのドキュメントボックスアプリ、コピー画面、スキャナー画面、ファクス画面からの蓄積機能を使用するには、バージョン2.1へのアップデートが必要です。
RICOH Always Current Technologyで本機に追加される機能は以下のとおりです。
|
項目 |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
スキャナー |
スキャナー機能に、設定を一覧で確認・変更できる画面タイプが追加されました。 |
|
|
SMBプロトコルでのフォルダー送信と、FTPプロトコルでのフォルダー送信で使用するログインパスワードの最大入力文字数が拡張されました。 |
||
|
PDFファイルに適用されるパスワードポリシーチェックが拡張され、文字列の複雑さや文字数を制限できるようになりました。 |
||
|
スキャナー(クラシックモード)で設定できていた不定形サイズ原稿の一部分読み取りが、スキャナー画面でもできるようになりました。 |
||
|
ファクス |
ファクス機能に、設定を一覧で確認・変更できる画面タイプが追加されました。 |
|
|
次の機能を、ファクス標準画面や[メモリー転送切り替え]ウィジェットからかんたんに呼び出せるようにしました。
|
||
|
ファクス標準画面で、テンキーを常時表示できるようになりました。 |
||
|
設定 |
@Remote通信が切断されたときに通知を表示するかどうかを設定できるようになりました。 |
|
|
セキュリティー |
Web Image Monitor の機器証明書の要求から [代替名称]情報を付与できるようになりました。 |
|
項目 |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
プリンター |
「かんたん文書印刷」の文書一覧をサムネール形式で表示できるようになりました。 |
|
|
ネットワーク経由で送信された印刷ジョブによるエラーが起きたとき、エラージョブの送信元のIPアドレスを確認できるようになりました。 |
||
|
発生原因ごとに「P1:コマンドエラー」のエラー番号が分かれました。 |
||
|
ファクス |
宛先繰り返し入力の設定状況がIP-ファクスにも適用されるようになりました。 |
|
|
[文書受信時の動作設定一覧]で、ファクス受信時の動作に関する設定状況を一画面で確認できるようになりました。 |
||
|
メモリー送信、バックアップ送信、フォルダー転送の再送信間隔を[ファクス設定]から変更できるようになりました。 |
||
|
設定 |
インターフェース設定リストを用紙の両面に印刷できるようになりました。 |
|
|
パスワードの入力時に、入力した文字をすぐに隠すかどうかを設定できるようになりました。 |
||
|
ホーム画面 |
操作部の画面を清掃できるように、タッチ操作を無効にするモードが追加されました。 |
|
項目 |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
アドレス帳 |
Web Image Monitorからcsv形式でのアドレス帳のインポート/エクスポートができるようになりました。 |
|
|
プリンター |
PostScriptとPDFの印刷を禁止できるようになりました。 |
|
|
セキュリティー |
アクセスコントロールを設定している場合でも、ゲストユーザーによるワイヤレスダイレクト印刷ができるようになりました。 |
|
|
HSTS機能を設定できるようになりました。 |
|
項目 |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
ドキュメントボックス |
新しいユーザーインターフェースのドキュメントボックスアプリを使用できるようになりました。 RICOH Always Current Technologyバージョン 2.1をインストールすると、従来のドキュメントボックスアプリは |
|
|
コピー、 ファクス、 スキャナー |
コピー画面、スキャナー画面、ファクス画面からドキュメントボックスに文書を保存できるようになりました。 |
|
|
コピー |
以下の機能が追加されました。
|
|
|
スキャナー |
スキャンした文書のファイル名を詳細に設定できるようになりました。 |
|
|
SMBプロトコルによるデータ送信で、以下のことができるようになりました。
|
|
項目 |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
設定 |
機器でEMPOWERING DIGITAL WORKPLACES関連の設定ができるようになりました。 |
|
|
SMTPサーバーの認証方式で、統合Windows認証(NTLM)が使用できるようになりました。 |
||
|
セキュリティー |
ネットワーク通信を暗号化するTLSのバージョンで1.3を使用できるようになりました。また、暗号強度をCHACHA20 256ビットに設定できるようになりました。 |
|
|
ファクス |
送信結果メールに添付されるファイルの形式をPDF、PDF/A、TIFFから選択できるようになりました。 |
|
|
以下のレポートの「エラーの内容」に「7) FAX回線が接続されていない」が追加されました。
|
||
|
ファクス、スキャナー |
ファクスとスキャナーの以下の宛先種別の検索機能が強化されました。
|
|
項目 |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
コピー |
以下の機能が追加されました。
|
|
|
スキャナー |
[ファイル形式]の選択肢が以下のように変更されました。
|
|
|
ファクス |
受信結果画面で受信拒否する相手先を登録する機能が追加されました。 |
|
|
プリンター |
プリントジョブデータの暗号化機能が追加されました。 |
|
|
設定 |
以下の機能が追加されました。 |
|
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
ウィジェット |
お知らせウィジェット |
|
項目 |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
設定 |
以下の機能が追加されました。 |
|
|
||
|
||
|
||
|
アドレス帳 |
アドレス帳管理機能が追加されました。 |
|
|
コピー |
以下の機能が追加されました。
|
|
|
ファクス |
[受信設定] |
|
バージョン |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
2.1 |
コピー画面からドキュメントボックスに文書を保存できるようになりました。 |
|
|
以下の機能が追加されました。
|
||
|
1.2 |
以下の機能が追加されました。
|
|
|
1.1 |
以下の機能が追加されました。
|
|
バージョン |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
2.1 |
新しいユーザーインターフェースのドキュメントボックスアプリを使用できるようになりました。 RICOH Always Current Technologyバージョン 2.1をインストールすると、従来のドキュメントボックスアプリは |
|
バージョン |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
2.4 |
SMBプロトコルでのフォルダー送信と、FTPプロトコルでのフォルダー送信で使用するログインパスワードの最大入力文字数が拡張されました。 |
|
|
PDFファイルに適用されるパスワードポリシーチェックが拡張され、文字列の複雑さや文字数を制限できるようになりました。 |
||
|
スキャナー(クラシックモード)で設定できていた不定形サイズ原稿の一部分読み取りが、スキャナー画面でもできるようになりました。 |
||
|
スキャナー機能に、設定を一覧で確認・変更できる画面が追加されました。 |
||
|
2.1 |
スキャナー画面からドキュメントボックスに文書を保存できるようになりました。 |
|
|
スキャンした文書のファイル名を詳細に設定できるようになりました。 |
||
|
SMBプロトコルによるデータ送信で、以下のことができるようになりました。
|
||
|
2.0 |
スキャナーのメール宛先の宛先種別の検索機能が強化されました。 |
|
|
1.2 |
[ファイル形式]の選択肢が以下のように変更されました。
|
|
バージョン |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
2.4 |
ファクス機能に、設定を一覧で確認・変更できる画面が追加されました。 |
|
|
次の機能を、ファクス標準画面や[メモリー転送切り替え]ウィジェットからかんたんに呼び出せるようにしました。
|
||
|
ファクス画面の一覧画面で、テンキーを常時表示できるようになりました。 |
||
|
2.3 |
宛先繰り返し入力の設定状況がIP-ファクスにも適用されるようになりました。 |
|
|
2.1 |
ファクス画面からドキュメントボックスに文書を保存できるようになりました。 |
|
|
2.0 |
送信結果メールに添付されるファイルの形式をPDF、PDF/A、TIFFから選択できるようになりました。 |
|
|
以下のレポートの「エラーの内容」に「7) FAX回線が接続されていない」が追加されました。
|
||
|
ファクス・IP-ファクス・インターネットファクスの宛先の宛先種別の検索機能が強化されました。 |
||
|
1.2 |
受信結果画面で受信拒否する相手先を登録する機能が追加されました。 |
|
バージョン |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
2.3 |
「かんたん文書印刷」の文書一覧をサムネール形式で表示できるようになりました。 |
|
|
ネットワーク経由で送信された印刷ジョブによるエラーが起きたとき、エラージョブの送信元のIPアドレスを確認できるようになりました。 |
||
|
発生原因ごとに「P1:コマンドエラー」のエラー番号が分かれました。 |
||
|
2.2 |
PostScriptとPDFの印刷を禁止できるようになりました。 |
|
|
1.2 |
プリントジョブデータの暗号化機能が追加されました。 |
|
バージョン |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
2.4 |
@Remote通信が切断されたときに通知を表示するかどうかを設定できるようになりました。 |
|
|
2.3 |
[文書受信時の動作設定一覧]で、ファクス受信時の動作に関する設定状況を一画面で確認できるようになりました。 |
|
|
メモリー送信、バックアップ送信、フォルダー転送の再送信間隔を[ファクス設定]から変更できるようになりました。 |
||
|
インターフェース設定リストを用紙の両面に印刷できるようになりました。 |
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|
パスワードの入力時に、入力した文字をすぐに隠すかどうかを設定できるようになりました。 |
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|
2.0 |
機器でEMPOWERING DIGITAL WORKPLACES関連の設定ができるようになりました。 |
|
|
SMTPサーバーの認証方式で、統合Windows認証(NTLM)が使用できるようになりました。 |
||
|
1.2 |
以下の機能が追加されました。 |
|
|
||
|
||
|
||
|
1.1 |
以下の機能が追加されました。 |
|
|
||
|
||
|
[受信設定] |
|
バージョン |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
2.2 |
Web Image Monitorからcsv形式でのアドレス帳のインポート/エクスポートができるようになりました。 |
|
|
1.1 |
アドレス帳管理機能が追加されました。 |
|
バージョン |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
2.3 |
操作部の画面を清掃できるように、タッチ操作を無効にするモードが追加されました。 |
|
|
1.2 |
お知らせウィジェット |
|
バージョン |
追加された機能 |
参照先 |
|---|---|---|
|
2.4 |
Web Image Monitor の機器証明書の要求から SAN(Subject Alternative Name)情報を付与できるようになりました。 |
|
|
2.2 |
アクセスコントロールを設定している場合でも、ゲストユーザーによるワイヤレスダイレクト印刷ができるようになりました。 |
|
|
HSTS機能を設定できるようになりました。 |
||
|
2.0 |
ネットワーク通信を暗号化するTLSのバージョンで1.3を使用できるようになりました。また、暗号強度をCHACHA20 256ビットに設定できるようになりました。 |
