紙づまりを取り除くときの注意


- 機械内部には触れると故障する恐れのある部品があります。紙づまりを取り除くときは、本書で示しているセンサー、コネクター、LEDなどに手を触れないでください。故障の原因になります。
機械内部の触れてはいけない部品の位置は、以下のとおりです。
本体内部(前面)

前カバーを開けて、連結ユニット(トナーカートリッジ+ドラムユニット)を引き出した状態です。
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本体内部(上面)

上カバーを開けて定着ユニットを引き出した状態です。
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本体裏面

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275枚増設トレイ/550枚増設トレイ

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